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感じる?濡れる?VIO脱毛の心配事と対策

    

VIO脱毛の心配事と対策今女性たちの間でVIO脱毛(ハイジニーナ脱毛)が人気なのをご存知ですか。
秋葉原にある各人気サロンでも、もちろんVIO脱毛のメニューが取り揃えられています。
夏になると当然プールや海に行く機会が増え、水着を着る機会も多くなりますよね。
そうなれば女性たちにとってデリケートゾーンであるVIOの処理は必須となります。
しかし毎回プールに行く度に、もしくは毎年夏が来る度にVIOの部位をお手入れするのは結構手間のかかることです。
その手間を軽減するためにVIO脱毛はとても有効なものといえます。
VIO脱毛の人気の理由はそれだけではありません。
デリケートゾーンの毛を無くす、減らすことにより、毎月の生理による蒸れや匂いが軽減され、衛生的に保つことが出来るという利点もあります。
さらに見た目も美しくなります。
それゆえに今エステサロンでVIO脱毛は女性たちにとって人気の高い脱毛部位となっているのです。
そんな人気の高いVIO脱毛ですが、デリケートゾーンの脱毛ということもあり、施術中に感じたり、濡れたりしないかという心配の声もあります。
ここではそのことについてみていきたいと思います。

何故濡れてしまうのか

まず「濡れる」とはどのような状態を指すのかというと基本的に無色透明の「膣分泌液」が女性器から分泌されることを言います。
しかしこの膣分泌液は性的な興奮を覚えたときや、性器を刺激されたときだけに分泌されるわけではありません。
緊張したときや恐怖を感じたときにも、体を守るために出るもので自分の意思で調節できるようなものではありません。子宮頚部や膣から分泌される「おりもの」も同じで、調節することは出来ません。
そのため脱毛中ももちろん本人の意思とは裏腹に、デリケートゾーンをスタッフに触られただけで濡れてしまう人も多くいます。
一般的にみると、月経前後や生理が始まった日から14日~17日目に当たる排卵期はおりものの量が増え、濡れてしまう女性が多いようです。濡れることを気にする方や普段からおりものが多いなと感じる方はこの時期は脱毛を避けたほうがよさそうです。
濡れてしまうことをこちらは心配でたまらないかもしれませんが、サロンで施術をしてくれるスタッフはプロで、何度もその現場に立ち会ったことがあります。施術中に濡れたからといっていちいち過剰な反応はしませんし、気にしていません。知らないふりをしておけばスタッフがきちんと対処してくれますので、万が一濡れてきてもそのことをスタッフに伝える必要もありません。もしそのことを言ってくるような失礼なサロンは変えたほうが今後のためです。

施術前にできる濡れないための対策方法

対策のひとつとしては、濡れたことが分かりにくいジェルで施術をするサロンやクリニックを選ぶことです。デリケートゾーンにジェルを塗って、元々濡れている状態になるため、もし濡れてしまった場合もスタッフには気づかれることがありません。
そしてもうひとつは着替えるときなどに赤ちゃんのお尻拭きなどを使って、デリケートゾーンを自分できれいにすることです。マナーとしておりものや不快な匂い、トイレットペーパーのクズなどがついているまま施術を受けないようにしましょう。精神的な関係でも膣分泌液やおりものが出てしまうので自分の不安要素は取り除いてから施術を受けましょう。

いくつか濡れないために自分で気をつけることができる対策をご紹介しました。しかし、たとえ濡れてしまっても気にすることはないということもお分かりいただけたのではないでしょうか。濡れることはごく自然な現象でどの女性にも起こりえることだと思い、あまり意識し過ぎないようにしましょう。

 

 

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