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トライアングル脱毛の準備とアフターケア

    

トライアングル脱毛

 

トライアングル脱毛とは、Vゾーンの脱毛の事です。
逆三角形の形からその名前が付いています。
水着やショーツからこの部分のムダ毛がはみ出していると、とても格好悪いですね。
ですが、自己処理が面倒な部分でもありますから、最近ではトライアングル脱毛をする人も増えているんです。
トライアングル脱毛の準備とアフターケアについてお話ししましょう。

 

事前に決めておくことと避けるべきこと

脱毛とは言っても、トライアングルゾーンがまったくの無毛だと気持ち悪いという人もおられるでしょう。
友人と温泉等に入る時に、毛がまったく無いと変に思われてしまう事もあります。
トライアングル脱毛では、毛をすべてなくす事も出来ますが、自分の好きな形に整えてもらう事も出来るんです。
逆三角形や細め逆三角形、I型、逆タマゴ型、全処理、スクエア型などの中から自分の好きな形を選んでおきましょう。
スムーズに施術を行うためにも、あらかじめ形状を決めておく事が大切です。
トライアングル脱毛をトラブルなく行うために、事前に気を付けておかなければならない事があります。
まずは、乾燥や日焼けを避ける事です。
乾燥や日焼けをしていると、肌トラブルが起きやすくなるため、施術自体を断られてしまう場合があります。
黒い色素であるメラニン色素に反応する光を照射する事で脱毛の施術は行われますから、日焼けしているとその肌にも光が反応してしまい、火傷を起こしてしまう可能性があるんです。
また、脱毛の施術を行うと肌が乾燥しやすくなります。
それなのに初めから乾燥していると、さらに肌トラブルの可能性が高まってしまいます。
脱毛を受ける際は、日頃から保湿ケアや日焼け防止をしておきましょう。
また、アルコールの摂取も控えてください。
脱毛サロンでは、お手入れの前後12時間はアルコールの摂取を控えるように注意されます。
アルコールを摂取すると血行が良くなり、肌の温度が上昇しやすいんです。
ただでさえ脱毛の施術を受けると肌が熱を持ちやすくなりますから、血行が良くなっていると肌トラブルの原因となります。
当日の運動も避けましょう。
予防接種も受けないようにしてください。
インフルエンザなどの予防接種を受けた前後10日以内に脱毛の施術を受けると、発熱や腫れなどの症状が出てしまう可能性があるんです。

施術前の準備

トライアングル脱毛の施術を行う日が決まったら、その2~3日前にシェービングを行い、その日に毛が1~2㎜程度あるような状態にしておいてください。
5㎜以上毛が残っているような場合は、トラブルの原因となってしまう可能性があるので、施術を断られる場合もあります。
剃り残しがあると追加料金が必要になる脱毛サロンもありますから、事前に調べておきましょう。
脱毛当日は肌がとても敏感な状態になっています。
ですから、体温が上昇するような行為は避けるようにしてください。
お風呂や運動、飲酒はやめておきましょう。
どうしてもお風呂に入らないと気持ちが悪い、という人はぬるめのシャワーでさっと汗を流す程度にしてください。
脱毛当日は肌に刺激を与えるような行為も避けるようにしましょう。
日焼け止めや制汗剤、化粧品、医薬品などを肌に塗らないようにしてください。
ただし、翌日以降は日焼けを避けるために日焼け止めを塗った方がいいのですよ。
自己処理については、翌日以降にシェーバーやカミソリで行うようにしてください。
トライアングル脱毛が完了するまでは、毛抜きやワックスを使用することは避けた方がいいでしょう。
トライアングル脱毛はデリケートな部分の脱毛になりますから、通常の脱毛よりも細心の注意を払う必要があります。
ただ、トライアングル脱毛が終わると自己処理がとても楽になります。
秋葉原エリアにもトライアングル脱毛を行ってくれるところはたくさんありますから、あなたも一度試してみてはいかがでしょうか。

 

 

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